風俗の女の子は誰でもオンリーワン

風俗嬢達は一人一人違ってとても良いオンリーワンなので、毎回新鮮な体験を味わえます。

顔とテクニックが釣り合わない

投稿日:2016年2月5日

ベッドの上で仰向けに寝転ぶと上へイマリちゃんが覆い被さってきた。「まずはキスしよっか」と軽く唇を重ねた。するとイマリちゃんは耳元へキスしてきた。耳に当たるイマリちゃんの吐息、思わず身体がビクッとなってしまった。「あ?、もしかして耳弱い?」と悪戯っぽく微笑むイマリちゃん。ここで残念だったのはイマリちゃんがそんなに可愛くないことだった。スタイルが良くてこの少し責め上手な感じ、これで顔が可愛かったら文句は無かったのにと悔やまれる。耳が弱い事を白状すると、イマリちゃんからの耳のあま噛みが始まる。耳を責められ、にょきにょきと成長し始めるペ○ス。そんな成長したモノをイマリちゃんは見逃さなかった。半勃起したペ○スを握っての耳責め、そしてシコシコとシゴかれる。「おっ、おぉっ」と思わず声が出てしまう。「うん、いいよっ、このまま出しちゃっても」と全身リップが始まる。本当に顔さえ良ければ文句なしだったのに。デリヘルは顔とテクニックが釣り合わない場合が多い、これがその典型だ。

まさにテクニシャン

「気持ちよくしてあげますね?」と上から覆い被さってきたユミコちゃん。顔はまぁまぁだけど、ぽっちゃり系のムチムチな体型だけで言えば非常に俺好みの女の子だった。上体を前に倒しての密着状態。ユミコちゃんと軽いキスを交わして、ディープキスが始まった。こっちが舌を突っ込むと待ってましたと言わんばかりに舌を絡めてきた。舌を吸われ、その間に彼女の手は私のペ○スにしのびよっていた。キスをしながらのハンドサービス。下半身から伝わってくるのは勃起して行く感覚と、それを上手にシゴくユミコちゃんの手の感触だった。本当にウマい。緩急を付けて、こっちの絶頂するタイミングを知っているかのようなハンドサービス。そしてイキそうになることを告げると、ユミコちゃんの手がピタッと止まる。すると次はユミコちゃんのフェ○が開始。もうそんなサービスを立て続けに受けたら咥えられた数秒後にはイッてしまう。ジュルジュルっとペ○スの中に残った精液まで全部飲み込むユミコちゃん。よし、今度からこのデリヘルに電話しよう。