風俗の女の子は誰でもオンリーワン

風俗嬢達は一人一人違ってとても良いオンリーワンなので、毎回新鮮な体験を味わえます。

彼女は目を閉じないタイプだった

投稿日:2016年7月12日

目を閉じないタイプベッドの横で抱き合い、そのままベッドの上へと倒れ込んだ。こっちが押し倒すような形になり、腕を立てた真ん中にはキョウコちゃんの顔があった。デリヘルにしては当たりの子。今どきの可愛らしい女の子。んな女の子からじっと見つめられた。こっちが顔を近づけて行くと、キョウコちゃんは目をバッチリと開けたままあごを出してきた。そんなマジマジと見つめられるので一瞬止めて聞いた。「目、ずっと開けてるの?」と尋ねると彼女はこくっと頷き「ずっと開けてるタイプ」ですとのこと。そこでこっちだけが目を閉じるのは何か恥ずかしかったので、目を開けたままキスをする事に。ディープなキスをしながらずっと目が合った状態は初めてだった。それから彼女の乳房へと手を移し、じっくりと揉んであげた。同時に口は首筋や胸元へと流れるように行き、乳首へと到着。薄っすらと桃色がかった乳首を舐めてあげると彼女の口から喘ぎ声が漏れた。ふと彼女の顔を見ると、気持ちよさに身を委ねるように目を閉じているのが見えた。キスするときだけなんだ、と思った。このときもじっとこっちを見られていたらどうしようかと。

小柄な彼女が腰を振ってくれた

ベッドの上で横になり彼女と見つめ合っていると、彼女が足を絡めてきた。そして「んー」と目を閉じて口をすぼめてきた。そんなアイちゃんに合わせるように唇を重ねた。抱き合いまるで恋人のようにキスをし合う。舌を絡ませてのディープなキスが始まった。彼女の小さなおっぱいに触れると、キスした彼女の呼吸が乱れた。そしておっぱいを揉むとの同時に手を後ろへやって、小ぶりなお尻を少し強めに揉んであげた。すると彼女はキスするのを止めて、顔を離す。「わたしが上になってもいいですか?」と尋ねて来たのでこくっと1回頷く。アイちゃんは私を仰向けに寝かせて、その上に跨ってきた。ちょうど腰の辺り。小柄なだけあって重さは感じない。ちなみに彼女、身長は150センチ無い。20代中盤とは言っていたが、体型は10代中盤ぐらいだ。こっちはアイちゃんのお尻を掴んで、股の間で擦らせるように腰を動かすと彼女も小さな身体を健気に前後に揺らし始めた。デリヘルにしては良い子に巡り合えた。