風俗の女の子は誰でもオンリーワン

風俗嬢達は一人一人違ってとても良いオンリーワンなので、毎回新鮮な体験を味わえます。

デリヘルを甘く見ていた

投稿日:2016年5月1日

タエちゃんの顔が口元からするすると降下していくと、そのまま股間の辺りまで下がってきた。仁王立ちしたままの俺、股間はちょうど軽く勃起中になっていた。タエちゃんはその場に座り込み、ペ○スをそっと握ってきた。そしてゆっくりと前後にシゴき始める。その間、もう片方の手でタマタマを揉みしだかれる。絶妙な手つきにあっという間に反り立つペ○ス。タエちゃんはまずタマタマをペロペロ、そして吸い付き始めた。その間、シゴく手が止まる事は無い。そしてタマタマを舐め終えると、次はビンビンに勃起した先端をパクッ。口中で丹念に舌で可愛がられました。時折こっちに目線を送りながらしゃぶる姿はまさに匠の技。口の中に包まれいじられるペ○ス、感覚と視覚において抜かりのないフェ○チオ。得意技はフェ○というプロフは嘘ではなかった。どうせデリヘルの紹介文だ、と甘く見ていたがそんなことは無かった。口の中で出そうか、外で出そうか迷った挙句、外に出すことに。イキそうになった瞬間、目の前に座り込むタエちゃんの顔に向かって放出した。

イカしイカされの世界

散々サービスをして貰ったので攻守交替。今度はマミちゃんをベッドに仰向けに寝かせて、その上から覆い被さりディープなキスをプレゼント。何度もしていることだが、これが飽きない。相手にもよるが、デリヘルで出会ったマミちゃんはなかなか出会えないレアだと思う。ルックスや体型など申し分無い。程よい大きさを持ったおっぱいを揉みながら、ちっちゃな乳輪を舌先でなぞった。ビクッと身体を反応させて、細い喘ぎ声を零すマミちゃんは良かった。「気持ち良いの?」と聞くと、マミちゃんは言葉を発さずに何度も頷いていた。そして脚を開かせて、その間に手をしのばせる。ワレメの筋通りに指をなぞらせ、中指を膣内へ挿入。その穴を広げるように指を動かすと、マミちゃんの声が徐々に大きくなり身体を抱く手に力が篭っていた。何度か繰り返し、出し入れするたびに卑猥な音が出始める。気に入ってくれたようなので、クリを指で刺激しながら指の出し入れを繰り返した。「くぅんっ」と声を漏らし全身をぷるぷると震わせ、喘ぎが大きくなった瞬間、彼女の身体から一気に力が抜けて行った。