風俗の女の子は誰でもオンリーワン

風俗嬢達は一人一人違ってとても良いオンリーワンなので、毎回新鮮な体験を味わえます。

あんなことをしてごめんなさい

投稿日:2016年4月11日

10代という事もあって、肌の張りは抜群のデリヘル嬢。ショートヘアのどこか幼さを残した顔つきをした彼女の名前はルミちゃん。あれ? これって犯罪じゃね? と思ったが、彼女はれっきとした19歳。念のため免許証を見せて貰いそこは確認した。あとでトラブルになっても嫌ですから。まぁ、身体付きはお察しの通り。好きな人は好きなタイプの身体付き。スリム型の全体的な膨らみが緩やかな感じ、と言えば分かるかも。彼女の肌はとても柔らかく、別に何かに挟まなくても擦りつけているだけで十分にイケる。なので、ルミちゃんにはベッドの上に仰向けに寝て貰い、ちっちゃな胸の間にペ○スを擦りつけた。本来なら挟まれるのだか、ルミちゃんにそんなおっぱい力は無い。こっちはセルフで擦らせてもらった。ルミちゃんに口を開けさせて胸に擦らせてそのまま口の中に先端を入れる、というのを繰り返していた。さすがにこれだけは可哀想だったので、彼女の脚を持ち上げてク○ニを始めた。ツルツルの無毛地帯のルミちゃんのアソコ。くんくんと匂いを嗅いでいると、ルミちゃんの手が頭の上に乗っていた。やめて下さい、とのこと。そんなことをされたらもっとやってしまう。自分で思い出しても嫌な大人だと後悔しているが、反省はしていない。

正統派な巨乳っ子

「よろしくお願いしま?すぅ」と部屋に来たのは小柄な女の子だった。写真で見たときはもう少し大人っぽく見えたが、実物の方が年相応な感じが第一印象。衣服の上から盛り上がる胸元に思わず目が行ってしまう。目算でおそらくDかEはあるかと予想した。そしてさっそくプレイスタート。狭い部屋で服を脱ぎ合い、ケイコちゃんの胸元には大きな乳房が。何カップかと尋ねると、ケイコちゃんからの返事は「な・い・しょ」とのこと。サイズがどうであれ乳房は大きいので全然構わない。ケイコちゃんと一緒にシャワーを浴びることに。自宅のお風呂が狭くて良かった、と初めて思った。密着状態になり、ケイコちゃんの豊満な乳房が身体にぷにぷにと当たる。イチャイチャしながらのシャワータイム。ほんの悪戯心でケイコちゃんにパイタッチ。「あぁーんっ」と、ノリの良いケイコちゃん。今度はパイタッチでは無く鷲づかみ。やさしく揉みしだくと陥没していた乳首がピコッと顔を出した。揉みながら乳首を舐めてあげると、気持ち良さそうなケイコちゃんの喘ぎ声が聞こえてきた。デリヘルでは珍しい正統派な巨乳っ子だった。