風俗の女の子は誰でもオンリーワン

風俗嬢達は一人一人違ってとても良いオンリーワンなので、毎回新鮮な体験を味わえます。

女の子の態度も妄想次第

投稿日:2016年3月6日

マニュアル通りのキスからの全身リップ。軽い口づけ後のディープキスな流れはどこのデリヘルも同じだった。デリヘルはその場限りの出会いなので、そこまでは気にしない。ちゃんと気持ちよくさせてくれたらそれで良い。今回出会ったキヨミちゃんも無難な女の子だった。首筋にキスして、耳元をひと舐め。そして鎖骨へと舌を這わせて乳首へ。テクニックはある方だと思う。でもそれはうわべだけであって、心の底から気持ち良いと言えるものではなかった。そして舌先は下半身へ。悔しいのはそれでも半勃起を決め込む自分自身のペ○スだった。身体のどこかで気持ち良いと思ってしまった自分がいたのだろう。またはこんな業務的なプレイに何かしたの快感を覚え始めているのかもしれない。ふと、彼女の舌が止まった。そしてこっちをチラッと見て「フェ○する?」とのこと。何だ、もっと他に言い方があるだろ。と思ったが、彼女の少し釣り上がった目を見て「うん」とお願いした。はぁー、とため息混じりにペ○スの前に顔をやるキヨミちゃん。普通の人ならキレるかもしれないが、これはこれで良いのではと思い始めている自分がいた。この冷たい態度、そしてあのいやらしい豚を見るようなあの蔑むような視線……。この後、あるプレイの妄想が私の頭の中に広がっていた。

今年で30歳を迎えた人妻

出会ったのは今年で30歳を迎えたミナコさんという人妻。細身で長身の若奥様、結婚してまだ2年ぐらいだという。2年目でデリヘルとは……、あまり詮索しないことにした。見た目はとても美人な人、スリム体型でモデルでもやっていたのでは、と思うような体型をしていた。そんな彼女とホテルへチェックイン。ミナコさんがお風呂の準備を始めて、その間、私は彼女が服を脱ぎやすくなるよう軽く準備をしていた。脱がすところでグダグダになるのが嫌だったのだ。そして準備を終えてミナコさんとお風呂タイム。ミナコさんが私を服を脱がしてくれて、こっちがミナコさんの服を脱がします。決して派手とは言えない地味な下着。それでも恥ずかしそうにはにかむミナコさんは人妻とは思えない魅力があった。小さくでも良い形をした乳房、スリムなウエストライン、持ち上がったヒップなど非常に女性らしい身体つきをしていた。湯船に浸かり、ミナコさんと混浴プレイ。開けた膝の間にミナコさんが座ってきた。ミナコさんのお尻がオ○ィンティンに当たります。それを知ってか知らずか、いや知っていてやっていたのだろう。お尻でオ○ィティンをあてがってきた。そんなことされたらこっちも乳房を揉まずにはいられない。バックから乳房を揉み、勃起したモノをミナコさんのお尻や腰の辺りにこすり付けた。